FAQ 質問・回答
【重要】 格安航空券の取扱会社について
4月1日より、地球の歩き方トラベル内「格安航空券販売事業(アルキカタドットコム)は、株式会社エアーリンクとの共同運営となりました。 詳しくはコチラ>>>●航空券申し込み・その他サービスについて
- 【Q-a 1】 申し込み条件は?
- 【Q-a 2】 申し込み方法がわかりません
- 【Q-a 3】 メールアドレスを持っていませんが申し込みできますか?
- 【Q-a 4】 航空券の予約は何日前まで受付けていますか?
- 【Q-a 5】 子供料金・幼児料金・学割はありますか?
- 【Q-a 6】 海外発の航空券は扱っていますか?
- 【Q-a 7】 料金表の表示は往復?片道?空港税は入っているのですか?
- 【Q-a 8】 消費税は含まれているのですか?
- 【Q-a 9】 支払い方法は?クレジットカードは使えますか?
- 【Q-a10】 振込み口座をおしえてください
- 【Q-a11】 領収証がほしいのですが・・・
- 【Q-a12】 契約成立はいつですか?
- 【Q-a13】 変更・取消料はいくら?
- 【Q-a14】 空港利用料とは?
- 【Q-a15】 TAXとは?
- 【Q-a16】 航空保険料とは?
- 【Q-a17】 航空券空港渡しとは?
- 【Q-a18】 空港税や出入国税(いわゆるTAX)の料金が時期や旅行会社によって異なるのはどうしてですか?
- 【Q-a19】 航空券のクラスがVとなっていますが、これはエコノミーですか?
- 【Q-a20】 航空会社があいまいなのはなぜ?
- 【Q-a21】 申し込みした商品のホームページの料金が下がりました。返金は?
- 【Q-a22】 往復航空券を購入して片道だけ使用するのは可能ですか?
- 【Q-a23】 往路は成田発、復路は関空着など、発着空港を変えることは可能ですか?
- 【Q-a24】 希望するフライトが満席の場合、キャンセル待ちで申し込むことはできますか?
- 【Q-a25】 キャンセル待ちの状態でも取消料がかかりますか?
- 【Q-a26】 航空券は出発前に入手できますか?
- 【Q-a27】 マイレージポイントの登録手続きをお願いできますか?
- 【Q-a28】 座席の指定、食事の希望を事前にできますか?
- 【Q-a29】 ペット・車椅子・サーフボードなど持っていきたいのですが・・
- 【Q-a30】 海外旅行傷害保険は扱っていますか?
- 【Q-a31】 航空券の名前とパスポートの名前が違うのですが大丈夫ですか?
- 【Q-a32】 パスポートの有効残存期間とは?
- 【Q-a33】 ビザ(査証)の取得手続きはしていただけますか?
- 【Q-a34】 書類(学生証・パスポートコピーなど)を送るように言われたが、どこに送るのですか?FAXは?
- 【Q-a35】 出発案内・日程表をすべて削除してしまいました。どうすればいいですか?
日本国内在住または日本国内から送金可能な方で、日本語による口頭および書面(電子メール、ウェブページを含む)でのコミュニケーションが支障なくおこなえる方。この条件にあてはまらない場合、または当社の業務上の都合により、手配旅行契約のお申し込みをお断りする場合があります。
申し込みから航空券受け取りまでの流れについてはご利用案内ページで詳しく説明しております。ご参照ください。
アドレスをお持ちでない方はFAXでお名前・日程をご確認いただける場合は対応させていただいております。原則として郵送対応はしておりません。
原則として、ご出発前日(休業日を除く)の午後12時までに入金確認が行える場合に限り、ご予約をお受けしていますが、具体的に何日前まで可能かは航空会社によって異なりますので、ご出発の7日前を切る場合は必ずお電話でお問合せいただくようお願いします。なお、出発直前の手配の場合、航空券は当日空港でのお引渡しとなりますのであらかじめご了承ください。また、ご出発の前日から起算して3営業日前を過ぎたお申し込みの場合「緊急取扱手数料」としておひとり3,500円を申し受けます。
子供料金は、料金表中に「子供料金の有無」の表記がございますのでご参照ください。幼児料金は通常、ノーマル運賃(料金表中の格安料金ではありません)の10%です。学生割引料金は商品タイトルに<学生ユース料金>のように表記しております。
残念ながら海外発は取り扱いがございません。日本発のみとなっております。
商品タイトルに<片道料金>の記載が特にない場合はすべて往復料金です。 また、料金には諸費用(TAX・空港利用料・航空保険料・手数料など)は含まれておりません。
航空券は課税対象外品目のため不要ですが、各種事務手数料には必要です。
お支払いは銀行振込みのみとなっておりますが、アルキカタカードのみ(入会詳細はこちら)ご利用いただけます。また商品によって、またはご出発の近いお申し込みの方はご利用が可能な場合があります。
弊社の振込み口座番号は、お問合せ毎に別番号が自動採番されます。正式ご予約後のご請求メール中に案内しておりますのでご確認ください。
お振込みいただいた銀行控えでも領収証明とみなされますので、原則として作成しておりません。ご希望の場合は、全額ご入金日からご旅行帰国後30日以内までに発行依頼があった場合に作成させていただきます。
当社が契約の締結を承諾し、申込み金または旅行代金の全額を受諾した時点で、手配旅行契約が成立します。詳しくはご旅行条件書の<お申し込み方法と旅行契約の成立>の項をご参照ください。
ご利用条件にて詳しくご案内しておりますのでご参照ください。
尚、商品によっては特別規定が別途ございます。料金表中にご案内しておりますのでご注意ください。
空港運営のため、航空機利用のお客様にご負担いただくもので、空港毎に料金は異なります。現在、成田・関西・名古屋・福岡空港発の国際線は事前に航空券代金とあわせて徴収されています。その他の空港発は出発当日に空港で購入が必要です。
海外で必要な出国税・空港利用料など、さまざまな種類があります。航空券発券の際に徴収されるものと、現地で到着・出発・乗り継ぎの際に徴収されるものがありますので、発券の際に徴収されるTAXについてのみ、航空券代金とは別途ご請求いたします。
任意保険とは異なり、強制徴収されるものです。航空会社が保安強化や航空保険料の引き上げにともなう超過費用を、「航空保険超過負担料」として運賃に上乗せして徴収することが、国土交通省航空局によって認可されています。航空会社をご利用のお客様には「航空保険料」という名目で、旅行代金の一部として徴収させていただきます。金額はご利用の航空会社、区間によって異なります。海外旅行障害保険とは異なり、ご旅行中の事故や盗難をカバーするものではありませんので、必ず別途ご加入をいただくことをおすすめします。
航空券は原則として空港でのお渡しとなります。出発前にお送りする出発案内書類で案内しております集合カウンターにてパスポートをご提示の上、航空券をお受け取りください。お渡しについては成田は無料、その他空港はお一人\1,000の手数料を申し受けます。
空港税や出入国税は各国の通貨で設定されており、予約時にそれらを日本円に換算してお客様にご請求しています。為替レートは日々変動しておりますので、同一航空会社でもご利用時期によって金額が異なる場合があります。また換算レートは各旅行会社が独自に決めておりますので、旅行会社によって金額が異なります。ご納得頂いた上でお申し込み下さい。尚、ご案内した金額と実際の金額に差が生じた場合でも返金は致しません。また、逆に換算レ−トが高くなった場合でも差額請求は致しません(TAX内容が改定となった場合を除きます)。
通常、エコノミークラスの表記はY、ビジネスクラスはCですが、格安航空券はさらに細かく分かれている航空会社もあります。
格安航空券は航空会社名を公表しないことを条件に扱われております。料金検索で希望航空会社を指定して検索するとヒットしない場合がありますが、その場合は航空会社が所属する国の都市名を選択して検索してみてください。
格安航空券の料金はお申し込みの時点で料金が確定しますのでご了承の上お申し込みください。
原則としてそのような使い方は認められていません。航空会社によっては、ご利用いただかなかった復路のペナルティとして、片道正規運賃との差額を請求されるケースもあります。
格安航空券は、原則として日本の発着空港が同一である必要がありますが、一部の航空会社では出来る場合がございますので、ご希望のお客様はお問合せ下さい。
キャンセル待ちはいつまでに席が確保できるかという見通しがございませんので、原則としてお受けしておりません。ただし、ご利用時期や航空会社によってある程度座席確保の可能性があると担当者が判断した場合、リクエストとしてお預かりすることもあります。その場合でも、確実に座席を確保できるという保証はいたしかねますので、あらかじめご承知おきください。ホームページ中でキャンセル待ちに関するポリシーを掲示しておりますのでご一読ください。
キャンセル待ちのリクエストをお預かりしている段階では取消料はかかりません。
航空券は、原則としてご出発当日空港でのお渡しとなります。ご出発の約1週間前にお送りする「ご出発案内」に明記された空港の指定カウンターにパスポートを持参してお受け取りください。事前発券・送付をご希望の方には宅配便で送付いたしますが、一箇所に付き2000円の事前発券手数料を申し受けます。事前送付をご希望の方は正式お申し込み時に担当者までお申し出ください。ただし、出発直前のお申込みで、発券して送付する時間がない場合や、航空会社によって事前発券ができない場合は当日空港でのお渡しとさせていただいております。
登録代行は当社でも承ります。ただし、加算対象の確認・加算率に関しては、マイレージプログラムによって異なりますので、必ずご自身で加入されているプログラムのサービスセンターに確認の上、ご依頼ください。なお、念のため加算の確認がとれるまで、搭乗券の半券など保管されることをおすすめします。
格安航空券は基本的にできませんが、可能な場合もあります。随時お問合せ確認ください。
航空会社によって規定が異なりますので、随時お問合せ確認ください。
現在、取り扱っている海外旅行保険はこちらです。ご利用ください。
航空券とパスポートのアルファベット表記が1文字でも異なると搭乗できません。必ずパスポートの表記の通りにご予約ください。通称は使えません。パスポートが旧姓の方は必ず旧姓で、ミドルネームがパスポートにある方は必ずお知らせください(アルファベットの大文字・小文字の違いは問題ありません)。旅客名の変更は、原則としてできません。変更の場合は、今ある予約をキャンセルし、変更する旅客名をもう一度予約し直す必要があります。
有効残存日数によっては入国できない国があります。渡航される国によって異なりますので、ご自身で必ず確認ください。
オーストラリアETASのみ、代行取得手続きを承ります。航空券のご予約時に担当者にお問合せください。
FAXで送られる場合は以下へお送りください。 FAX:03−3341−2054 ※お送りいただく書類はA番号(お問合せ番号)を明記、なるべく拡大コピーのうえ、写真や文字の鮮明なものをお願いします。
弊社は土日・祝祭日は休業しております。大変申し訳ございませんが、航空券(ホテルクーポン)や出発のご案内が未着または確認いただけない場合のお問合せは、ご出発の前営業日の17時までにご連絡をお願いします。なお、出発ご案内と日程表は航空券との引換証ではございませんので、当日はパスポートでご本人の確認がとれれば航空券はお渡しできます。
●出発当日について
- 【Q-b 1】 台風や雪で出発が心配です。飛行機が飛ばなかったらどうなるんでしょうか?
- 【Q-b 2】 航空機の遅延やフライトキャンセルの場合はどうすればいいのですか?キャンセル料は発生しますか?
- 【Q-b 3】 戦争・テロ・ストライキなどがあったらどうしたらいいのですか?
- 【Q-b 4】 オーバーブッキングとは?
- 【Q-b 5】 急に帰国しなければならなくなり、航空券の日付を変えたいのですが、なんとかなりませんか?
- 【Q-b 6】 現地で航空券を紛失しました。どうしたらいいですか?
- 【Q-b 7】 現地の緊急連絡先はありますか?
国際線はよほどの悪天候でない限り、運休の可能性は低いと思われますが、台風や雪など天候による運航中止や遅延は、当日、航空会社の判断にゆだねられます。万一、運航ができなくなるような場合は、なんらかの代替便や翌日のフライトに振り替えられる場合がありますので、とりあえず、集合時刻に間に合うように空港に向かっていただき、航空会社に直接確認いただくか、空港の緊急連絡先に電話で状況確認をお願いします。なお、航空会社から事前に変更や運休の連絡があった場合は、弊社担当よりご連絡をさし上げる場合があります。
尚、台風や雪などの際は、国際線は予定通り運航しても空港までの移動で足止めをくい、間に合わなくなるお客様もいらっしゃいます。ご出発前は、お客様ご自身で情報を収集いただき、まず空港への移動が間違いなくできるように行動してください。また、航空会社によっては、台風の影響を受けないうちに出発を早める場合もありますので、空港へは早めに着けるよう心がけてください。
航空会社は気象状況やその他やむを得ない理由により、フライトスケジュールを変更したり運航を取り止める(フライトキャンセル)場合があります。その際、「国際運送約款(旅客および手荷物)」では航空会社の責任は免除されていますが、多くの航空会社はサービスで代替便の手配等を行っていますので、空港にある航空会社カウンターの係員にお問合せください。なお、フライトキャンセルによってお客様が蒙られた不利益に関しまして、手配旅行会社は一切の責任を負うことができませんのであらかじめご了承ください。
戦争・テロ・ストライキなど、不測の事態が生じた場合は航空約款上、弊社および航空会社は免責扱いとなっています。なんらかの代替方法が提示される場合もありますので、航空会社に直接ご確認ください。
航空会社が定員以上に予約をとること。定員オーバーで乗れない人が出た場合、通常はクラスや別便に変更など、なんらかの代替手配提案があります。弊社も窓口として交渉のお手伝いをいたしますが現地でそのような事態となった場合は航空会社とその場で直接確認・交渉ください。オーバーブックを避けるためにも、ご搭乗は余裕を持って早めにチェックインを済ませるようにしましょう。
FIXタイプの航空券は日付やルートの変更はいっさいできません。現地であらたに航空券のご購入が必要です。オープンタイプの航空券は有効期間内で空席があれば現地で日付の変更のみ可能です。ご利用航空会社に出向き、直接変更手続きを行ってください。
格安航空券は、原則として再発行はできません。紛失・盗難の場合は新たに航空券の買いなおしが必要です。ただし、現地警察が発行した紛失・盗難証明書をご利用航空会社に提出し、事情を説明すれば再発行に応じてくれる場合があります。まず、警察への届け出手続きをご自身で行ってください。
航空券に関しては海外での緊急連絡先はございません。ご出発後はご利用航空会社と直接確認・連絡を行ってください。
●用語について
- 【Q-c 1】 有効期間の考え方がわかりません。旅行期間が「最長35日以内」の航空券を利用して、できるだけ長く旅行をしたいのですが、出発から35日目には日本に帰国していなければいけないのでしょうか?
- 【Q-c 2】 FIXやOPENの意味は?
- 【Q-c 3】 訪問可能都市数の意味は?
- 【Q-c 4】 オープンジョーとは?
- 【Q-c 5】 ストップオーバーとは?
- 【Q-c 6】 ○○+2フライトの意味は?
日本出発の翌日から起算し、有効期間満了日の24時までに最後の途中降機地点の搭乗が必要です。例えば、最長35日以内の航空券の場合、日本出発翌日から35日目の24時までに帰国便に搭乗となります。但し、商品によっては例外もございます。
FIX(フィックス):航空券予約時に、搭乗日・搭乗便・搭乗都市等を全て確定して予約する必要があり、旅行出発後はそれらの予約内容を一切変更できないという条件の航空券です。格安航空券のほとんどは、こうしたFIXの航空券です。日本から予約したとおりの順番ですべての区間をご利用いただく必要があります(旅程中の途中1区間でも取消しした場合は以降の予約がすべて取消されます)。
OPEN(オープン):帰国便の搭乗日を出発前に決める必要がなく、旅行先で予約できる条件の航空券です。ただし、帰国便搭乗都市は日本出発前に決めておく必要があり、現地で変更することはできません。また帰国便の座席が確保されているわけではないので、現地ではできるだけ余裕を持って予約をするようにしましょう。
FIXOPEN(フィックスオープン/有効):帰国便の予約を出発前に入れておく航空券ですが、現地で日付の変更が可能な航空券です。変更の場合は出発前に入れてある利用日までに変更手続きを行ってください。
追加料金なしで訪問可能な都市数を表します。ストップオーバー可能な商品はその都市も含めます。
行きの到着地と、帰りの出発地が異なる航空券です。例:行きロンドン着、帰りパリ発
ストップオーバー(途中降機)とは、最終目的都市までの往路または帰路の途中に乗り換えがある場合、いったん経由都市で降機し、24時間以上滞在すること。ストップオーバーが可能か否か、可能な場合有料か無料かは航空会社と路線によって異なりますので、詳細は料金表でご確認ください。
2フライトとは、欧州内で追加ご利用いただける区間が2本であることを意味します。ただし、ほとんどの商品はすべての区間を同一航空会社利用がルールとなりますので、ゲート都市(エールフランス航空はパリ)発着に限られます。
例:エールフランス航空の場合、ゲート都市のパリ発着便で+2フライトとは、パリ→ロンドン、ローマ→パリ等は可ですが、ロンドン→ローマはゲートのパリが入っていない(=エールフランスの運行がない)ので追加フライトとしては利用できません(追加料金で利用できる場合もありますので、お問合せください)。尚、すべての区間の予約を日本で済ませておく必要があります(現地で自由に追加利用できるクーポンではありません)。予約したフライトは順番どおりにすべての区間をご利用いただく必要があります。途中1区間でもご利用にならなかった場合は以降のフライトはすべてキャンセルされます。
●リコンファームについて
- 【Q-d 1】 リコンファームとは?
- 【Q-d 2】 リコンファームの方法をおしえてください
- 【Q-d 3】 どの区間をリコンファームすればいいのですか。経由した場合はその都度リコンファームが必要?
- 【Q-d 4】 出発時にリコンファームできますか?
- 【Q-d 5】 手元に航空券がなくてもリコンファームはできるのですか?
復路の搭乗の再確認のこと。これをしないと予約が取消される航空会社があります。往路(日本発の便)は不要です。
リコンファームは、帰国便搭乗時間の72時間以上前に航空会社に電話をするか、直接カウンターに出向いて行います。航空会社の電話番号や所在地は、出発便のチェックイン時に係員に尋ねるか、備え付けの時刻表等の小冊子でご確認ください。リコンファーム時に航空会社に伝える事項は、搭乗日と便名(航空券に記載されています)、氏名、滞在ホテルの電話番号(現地連絡先)です。現地の航空会社はほとんどが現地語または英語での応対になりますが、「Reconfirm Please!」と言うだけで十分伝わります。
日本出発便のリコンファームは行う必要はありません。出発後のフライトについては、ご利用までに72時間以上時間があくフライトの区間が必要です。
出発時にはできません。リコンファームとは利用の再確認が目的ですから、あまり早く行っても意味がありません。
搭乗日と便名、氏名がわかればできますが、言葉に不安がある場合は航空券を提示したほうが確実でしょう。
●問合せについて
- 【Q-e 1】 回答が確認できません
携帯アドレスで登録したのですが・・・
携帯メールでは回答をご覧いただくことができません。ウェブ画面の確認できるメールアドレスに転送してご覧いただくか、お電話でご連絡ください。
文字化けしていて読めません
エンコードは日本語になっておりますか?日本語以外の言語が指定されている場合は日本語を指定してください。また、フリーメールなど日本語環境が読めないメールアカウントは文字化けする場合があります。問題がおきる可能性が少ないと思われるアドレスをご利用ください。
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確認メール・回答が届きません
フリーメールや転送系のアドレスは着信に数日かかる場合があります。また設定によっては迷惑メールとして振り分けられている場合があります。設定・振り分けをご確認ください。数日たっても届かない場合はお電話でご連絡ください。